2011年11月26日土曜日

ちょっとは、実は大きい

タンゴ男性5人、女性8人が参加。

まず、1周目を全員で5~6回踊る。

1周目は、
ウオーク、リンク、クローズドプロムナード、バックコルテ、リバースターン、リンク、ナチュラルツイストターン、クローズドプロムナード、リンク、ロックターン&クイックロック&シャッセ、クローズドプロムナード、リンク、プロムナードターン、プロムナードリンク、2ステップドロップオーバースウエイ、コントラチェック、クローズドプロムナード、ファイブステップ、チェイス、シャッセ、リンク、クローズドプロムナード。

2周目。
オープンプロムナード&リンク、コントラチェック、プロムナードリンク、オーバースウエイ、シャッセ&ウイスク&プロムナードタップ、クローズドプロムナード、リンク、スピンツイストターン、チェイス、シャッセ&ウイスク&プロムナードタップ、クローズドプロムナード、アウトサイドスイブル&ロムナードタップ&リンク、スリーリンク、バックオープンプロムナード、オーバースウエイ、スピン&シャッセ、ホイスクまで。

この最後のオーバースウエイ、スピン&シャッセ、ホイスクまでのところを先輩から教えていただく
。なるほど、というよりそうなのかという感じだ。ちょっとしたところは実は大きいのだ。

今回も顔の位置を先生から指摘され意地でも天井をみるぐらいのつもりでやった。
やはりクセというのは意識して早めに直さないと習慣化してしまう。

出だしのスイブルも前回指摘されたので意識して上下動をしないようにする。


残りの時間はルンバ

ちょっと先まで進む。

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