2021年12月28日火曜日

どうしたらいいのか?


スロー・フォックストロット

今回は私の印象からいえば、少し易しい印象。


これまでのガンガンくることを思えば大分楽な感じではありますが、さりとてすこしも気は抜けないのはこれまでと同じ。


このプログラムで5種目が終了する。

結構大変だったが、このままどうしたらいいのか考え始めています。

継続すべきか、やめるべきか。

なにぶんお一人様というのは私だけ。

ほかはみなカップル。

やはりDVDでみていても、細かいところなどシャドーでは抜け落ちているところがあるようだ。


そんなことから、1巡したところでよく考えてみなければと思っている。


本的なこと

2021年12月7日火曜日

ぶっつけ本番

月が変わり5種目目、スロー・フォックストロットに入りました。

you tubeで送られてくるはずのものが来ていない。

来週になるようだ。

なので、ぶっつけのレッスン。

中央斜めに向かってスタートだ。

フェザーステップ、リバースターン、スリーステップ、ナチュラルターン、クローズド・インピタス&フェザーフィニッシュ、オープンテレマーク、フェザーエンディング、チェックドウエイブ、ベーシックウイーブ、リバースウエイブ1~6、バックフェザーなど

その後もしばらく進んだ。

1周目のほぼ終わりくらいまで来たようだ。

それを1日目にやりました。

You tubeも何も見ていないのでぶっつけ本番でした。

この先生はわたしの論理で言えば、強者の論理。

弱い者は付いていてこなくていい、というふうにも受け取れる。

でも、そのように本人はまったく思っていないようにも見受けられる。

後日、ほかのメンバーから前回やったルーティンを携帯で撮ったものをおくってもらった。

上のフィガーはその修正部分も入っている。


本的なこと

2021年11月23日火曜日

難儀なステップ

 ワルツ


次のコーナーに入る。

ナチュラルターン、オープンインピタス、ウイーブ、バウンスファーラウェイ、テレスピン、スローアウエイ・オーバースウエイ、バレルロール to PP 

まで一気にいく。

ここから、

ハイホバー、セイムフットランジ、プレパレーション、レディキック、セイムフットランジ、ウイーブ、ナチュラルターン

このウイーブ、ナチュラルターンで一気にコーナーに向かう。


ここからもいろいろと変化の多いステップが続く。

なかなか難儀なステップなのだ。

覚えるだけでぐったり。


正確にカウントしながら踊ることを課す。

カウントしながらやってみると少しじぶんが見えてくる。


本的なこと

2021年11月9日火曜日

覚えたつもりが


ワルツ

コーナーにオーバースエイした後、リバースピボット、ライトランジ、ナチュラルチェック、リバースピボット

こまかい。

オープンテレマーク、オープンナチュラル、リバースピボット、オープンテレマーク、オープンナチュラル、バックランニング。

次のコーナーに入る。

ナチュラルターン、オープンインピタス、ウイーブ、バウンスファーラウウェイ、テレスピン、スローアウエイ・オーバースウエイ、バレルロール to PP 

まで一気にいく。

ここから、

ハイホバー、セイムフットランジ、プレパレーション、レディキック、セイムフットランジ、ウイーブ、ナチュラルターン

このウイーブ、ナチュラルターンで一気にコーナーに向かう。

ここからもいろいろと変化の多いステップが続く。

なかなか難儀なステップなのだ。覚えるだけでぐったり。

実際やるとその通りになかなか出来ない自分がいていやになってしまう。


本的なこと

2021年10月26日火曜日

出来るまで止めない

ワルツ

今日も1時間半のレッスンだった。

覚えたつもりがうろ覚え。

すぐにボロが出た。

しかし、言い訳することが出来ない。

ほかの既存のメンバーは難なくこなしているのだから

何としても追いつき、きれいに踊れるようにしたいと思った。

キャリアのある方達と対等にいけるにはトライあるのみ。


真剣に挑戦する。

出来るまで止めない努力をしたいと思うのだった。


本的なこと

2021年10月19日火曜日

自主練習に出かける


ワルツ

今日は自主練習の日。

ルーティン表など一式もって出かける。

ほとんどみな来ていた。


ともかく予習しかないだろう、ということで何度もステップなど確認しながら練習する。

帰りがけにメンバーの男性が

「今回のステップはこれまでで一番難しい!」

と言っていた。ベテランがそういうなら、そうなんだろうと思う。


簡単にやっつけでできるというものではないルーティン。

いろいろ変化があり、ふだんお目にかかれないようなフィガーもいっぱいなのである。


だが、覚えねばならない。レッスンを楽しくしていくためにも。


本的なこと

2021年10月12日火曜日

予習しかない

ワルツ

You tubeのビデオレッスンが実施されていたので、
なんとか前半の1周分は予習していたのだが、
今日はさらにその先まで進んだ。

いつもように、途中の休憩はない。1時間半ぶっ通し。

「ともかく楽しんで」とか先週言ったけどそうはいかない。

なかなか難しいのだ。


だが、ほかのメンバーは前回のレッスンの引き継ぎのようなところがあってさほど

苦しんでいないようだ。


私の対策としては、ともかく予習しかないだろう。

来週は自由練習日なので、最後のところまで「予習」をしておこうと思うのだ。


本的なこと

2021年10月5日火曜日

楽しみながら

先生の周辺でコロナ騒ぎがあって、

1ヶ月お休みした。

今月からは、「ワルツ」

You tubeのビデオレッスンが実施されていたので、なんとか前半の1周分は予習していた

リバースのクローズドチェンジから始まる。

この先生のレッスンはいつもように、途中の休憩はない。

1時間半ぶっ通し。


若い先生なのでそれが当たり前なのだろう。

では、その講義は全部わかって聞いているのかというと、そうではない。

ほとんど、わからないのだ。


でも、これは私だけではないようだ。

ベテランの人たちは問題ないようだが、比較的新しい人やわたしのようなものにはかなり挑戦的だと思われる。


でも、ここがおもしろいところだ。

相当努力しないと追いつけられないのがいい。

中・上級たる所以か。


ともかく楽しんでいくように決めている。


本的なこと


2021年9月28日火曜日

練習会実施。


先生の周辺で起きたコロナ騒ぎで1ヶ月お休みしていたのが、ようやく再開できそうだ。


今回は、「ワルツ」

昨日から、You tubeのビデオレッスンが実施された。

リバースのクローズドチェンジから始まる。


今日、自主練習会があった。

メンバーの一人が交通事故で休んでいるという。

また、会としての方針を決めるのに少し時間をとった。


・新しい人がはいってくる。

その人に合わせてレベルを下げてはどうかなどの意見もでた。よくある問題だ。

わたしの意見としては、その必要はないだろう、ということ。

それをやってしまうとガタガタになってしまうことがあるからだ。


・それと先生の送り迎えの件も議題として出され、メンバー5人でまわすことなった。

いろいろあるが工夫しながら会の運営を進めて行くしかあるまい。

来週10/5から再開。


本的なこと


2021年9月1日水曜日

コロナ感染の影響

ウインナワルツ

最後のレッスンとなるはずが、講師の回りの人のコロナ感染でキャンセル。

今日は自主練習となった。

外は雨の気配がするので、自主練習もしないで、切り上げて帰ってきた。

正解だった。

その後、大雨になっていた。

今月はすべて予定をキャンセルして中止となる。

1ヶ月飛んで10月からワルツが始まる予定。



2021年8月24日火曜日

間に合わない


ウインナワルツ
。WDSFバージョン。

2周お休みのあと、1周目のおさらいと2周目のいくつかのステップについてのレッスン。


ほとん実際のところはわからないのだが、何となくわかる部分もある。

たとえば、わたしの踊り方だとVWの素早いステップには間に合わないところが多々ある。


低くロアして、素早く回転するのだ。

それを体でわかるようにする。


全体がなんとなく見えてきているのは確かだが、あと1回しかない。

それと、体重比は左6、右4でいい


ライトランジなどで右に行きすぎては行けない。

ここでも左6、右4なのだ。右手は高く肩甲骨を支える。


遠心力と求心力を意識してみる。


先生は多分、南の人かと勝手に思っていたが、
今日お土産にもらったのは秋田の美味しい煎餅だった。




2021年8月11日水曜日

体が覚えるまで


8月に入ったのだが、10日と17日はお休み。

なので、シャドウでもやり、イメージでも繰り返す。

全体がなんとなく見えてきている。

空いてる時間に近くの練習場まで行こう。

やはり何10回とやらないと体が覚えない。



2021年8月3日火曜日

未消化では気分が悪い


8月に入った。

ウインナワルツは終盤に来ている。

最後のパートを繰り返しながら全体で2周の分量。


初めて挑戦するにはなかなか難しいところもあって苦戦する。

レッスンが終わり、次のレッスンはお盆休みまで2週空き3週間後になる。


なので、はじめて個人レッスンを受ける。

あっという間の30分。

わかったような、わからないような気分だが、ご挨拶程度と考えれば悪くない。

この3週間のうちに何回繰り返しが出来るか挑戦してみようとおもうのだ。

だって悔しいじゃないですか?

未消化では気分が悪すぎる。



本的なこと

2021年7月30日金曜日

繰り返すこと


低く構える


かなり速いステップなので、それに備える。


少し緩めた膝
を意識しながらウインナワルツを練習する。

全体構成プログラムのほぼ終盤のブロックをなぞる。

スイスイ踊っている組もあれば、苦戦している組もあるようだ。

何度か繰り返してようやく最後までいけた。


実際やればまたボロはでてくるが、何より繰り返すことが必要だと思う。

出来なかったら、また愚直に復習と予習を繰り返すだけだ。


本的なこと

2021年7月27日火曜日

愚直に

前回の反省点、留意点をもう一度確認すると、

①低く構える

少し緩めた膝を完全意識する。

この2点出来ていたのかわからない。

意識していないように思える。


全体の構成プログラムのほぼ終盤まで来ている。

先輩たちはなにごとも無かったかのようにスイスイ踊っている。

キャリアというものはすごい、と思わせるものがある。


わたしは、また愚直に復習と予習を繰り返すだけだ。

金曜日にまた復習をやっていくしかないだろう。


本的なこと

2021年7月20日火曜日

基本的な欠陥?

以前の注意点はまったくどこへやら。


この調子だとまた繰り返し地獄に入る。

①低く構える

ほとんどすり足のような感じで踊るほうがいい。

少し緩めた膝を完全意識する。

欠点・欠陥はどうやらここにあるように感じる。

ロアが出来ていないのも、突っ立った感じもここからくるように思える。

今は70%のスピードで練習しているが、正常の早さに戻ったとき体が反応出来ないことになる。


本的なこと

2021年7月16日金曜日

予習はなんとか

梅雨がどうやら明けたようだ。

照りつける日差しのなか、いつものように出かける。

練習会に参加するのだ。

そうしないと悲惨な事になるからだが、
今日は次回のレッスンの予習ができたと思う。

練習会には5組くらいのカップルが来ていた。
私はなんとなくいつも寂しい。相方が出てこれないから。

この調子だとほんとに出てこれないかもしれないと思えるのだ。
いいパートナーに出会えるように願うしかない。

次回のレッスンの予習はそれなりに出来たので、早めに切り上げて帰る。

流れのイメージが出来てくると落ち着く。


本的なこと

2021年7月13日火曜日

予習・復習・予習

事前に練習していったせいか

多少は踊れるようになっていた。

が、実際はこんなうまくはいかないだろう。


というのは、今日は70%のスピードで行ったものであり、

実際はもっと速い。


そこに対応するには

①低く構える。

ほとんどすり足のような感じで踊るほうがいい。

②上に上がるスイングのようなステップもあるが全体として

地面に張り付くようなイメージだろうか。

などいくつか注意しなければいけないことがある。


その上で、きょうもルーティンはまた少し進んだ。

チェンジングステップもDVDの映像とは違い、「直」でいくのは間違いらしい。実際にこうすると先生がやってくれた。


③リバースターン 1.5セット、リバースピボット、リバースターン1セット、ドラグヘジテーション

このリバースピボットは、スローワルツのダブルリバーススピンのように。

既存のステップからヒントを取り出さないとやりきれない。


ドラグヘジテーションここは文字通りヘジテイトして動かさない。

このあと、ナチュラル系のステップに進む。早いステップ。


気後れしないように準備をしていかないとまた置いてけぼりにされてしまう。

先手、先手でいくのだ。


本的なこと

2021年7月9日金曜日

ヒントにして


VWは、私にとっては新しいプログラム。

予習に時間をかけなければ、レッスンが無駄になってしまう。

なので、練習会に参加することにした。


3時間踊って200円。格安なのである。

体育館なので、冷房は効いていない。

でもこの時期としては暑さが緩んでいる。


さて、今日の予習範囲の

①ナチュラルターン3セット、チェックドナチュラルターン

②チェックド・リバースターン、ランニングフェザー、ナチュラルターン1.5、

チェンジングステップN→R


このランニングフェザーに入るタイミングに時間をとった。

というのも3つでカウントをとるのではなく、2つカウントらしい。

これは先輩方の意見なのだが、与えられたDVDで見るとそうなっていない。

仕方ないので、DVDのまま覚えることにした。

個人レッスンで確認することにしたい。


チェンジングステップもDVDの映像とは違い「直」でいく。

タンゴのプログレッシブサイドステップのように。


③リバースターン 1.5セット、リバースピボット、リバースターン1セット、ドラグヘジテーション


このリバースピボットは、スローワルツのダブルリバーススピンのように。

既存のステップからヒントを取り出さないとやりきれない。

ドラグヘジテーションここは文字通りヘジテイトして動かさない。

このあと、ナチュラル系のステップに進む。早いステップ。


気後れしないように準備をしていかないとまた置いてけぼりにされてしまう。

先手、先手でいくのだ。


本的なこと

2021年7月6日火曜日

なかなか、、、。


新しいプログラムが始まった。

ウインナワルツ

WDSFのプログラムのようだ。


予習をかなりやったつもりだが、

実践は手強い。


なかなかうまくいかないのだ

理論上と実際はいつも違いがあるもの。そのうち慣れるでしょう。


なので、ポイントを忘れないうちに記入しておくと。


VWでは、

1>体をまっすぐに保ち踊る。Keepする。

スウエイとかからだをよじることはない。


2>中心軸は低く保ち、下に圧力をかけて踊る

決して浮き上がったりすることはない。

足はフロアを這う、擦るような感じがいいようだ。


回転は123で回転してもその回転したところまでいい。

無理して180度回転ということはしなくていい。

145度ぐらいでも次のステップにいく。


回りきらないで次の動きにでるようだ。

時間が間に合わないこともあるからだろうか。


アマルガメーションはこんな感じ。

①ナチュラルターン3セット、チェックドナチュラルターン

②チェックドリバースターン、ランニングフェザー、ナチュラルターン1.5

チェンジングステップN→R

③リバースターン 1.5セット・リバースピボット ・リバースターン1セット ・ドラグヘジテーション


相当踊り込まないと皆について行けない。

覚悟して臨まなければ、と思う。


2021年6月29日火曜日

状況に対応する

予定のタンゴのプログラムは終わった。

このサークルは、どんどん先に進むので

ボケーとしていると取り残されてしまう。

私も取り残されそうだ。


そこで、来週以降新しいプログラムに対する対策を考えている。

ともかく、予習をしっかりしてさきの先までやっておくことが、

このサークルでやっていく術と知ることだ。

なので、次回以降その方針でいく。


幸い調べたら、練習会が同じ場所で別の曜日にやっているらしい。

その曜日の予定をキャンセルして、ここに集中することにする。


次回からはウインナワルツ。

予習20~30回を目標にして臨んでいきたい。


先週までのタンゴの復習と、ウインナワルツの予習を徹底的にやるつもり。


怒ったぞ。本当に!

しっかりと状況を捉えた対応をするのだ。


2021年6月22日火曜日

1回休むと


体調が優れず珍しく休んだ先週。

進捗状況は、ほとんど最後まで進んでいた。

それを後付けするにしても、どんどん先に進んでいるので、

戸惑う場面ではある。


強者の論理とでも言うのか、いや当たり前というか、

ともかくついて行けない私の方が悪い。


そういうサークルなのだから。


おわりのところに差し掛かっている。


まわりの先輩たちに聞きながら、

少しでも覚えられるようやっていくしかないだろう。


厳しい目が見ている。

でも、自分に恥ずかしく無ければいい。

挑んでいこう、頑張り抜いてみようと思う。胸を張って。


2021年6月8日火曜日

正当なタンゴステップ

タンゴ

今日はフォーラウエイ・ホイスク、ランジ

あたりから。

ここからLODが変わる。

ナチュラルチェック、リバースピボット、オープンリバースターンレディアウトサイド、バックチット、ファンポジション、ファーラウエイ・ホイスク2回


ここから新しいLODに。

ナチュラルピボット、ランジロール、ストップロック、ウインナクロスターン、フォーラウエイリバース&スリップピボット、リバースアウトサイドスイベル、ビックトップ

なぜか急いでしまって、ステップが慌ただしくなりドタバタな感じになる。

落ち着いてカウントをとりながら踊れないものか?

そそっかしい踊り方はどうやったら修正できるのだろうか?

次回は最後のパート、

ウインナクロスターン、レフトホイスク、ツイストターン、テレスピン、スローアウエイ・オーバースウエイ。

ここも難しいステップではないので、落ち着いて踊ることを課題にすべきだ。

課題:カウントをしっかりとること。


2021年6月6日日曜日

競技会用というのでもない

 タンゴ。予習。DVDは10数回見ている。


スパニッシュドラッグ

まできた。

さらにフォーラウエイ・ホイスク、ランジ

に展開していく。ここから、

ナチュラルチェック、リバースピボット、オープンリバースターンレディアウトサイド、バックチット、ファンポジション、ファーラウエイ・ホイスク2回

このあと、

ナチュラルピボット、ランジロール、ストップロック、ウインナクロスターン、フォーラウエイリバース&スリップピボット、リバースアウトサイドスイベル、ビックトップ

となり、ここまでは予習できた。

最後のパートは、

ウインナクロスターン、レフトホイスク、ツイストターン、テレスピン、スローアウエイ・オーバースウエイ。

最後のパートだけは、未習得。

難しいステップではない。

でもこんなアマルガメーションのタンゴ普段使いではあまり見ない。

コンペ用なのだろう、と思ってボルテクを見たら、何のことは無い普通に載っていた。

私の認識が甘いのであった。


2021年6月1日火曜日

しっかり準備して

 タンゴ。5回目になる。

10回以上は丹念にみている「You tubeのレッスン」。手強い。

いろいろバリエーションなどあり、

かんたんに覚えられるものではない。

ナチュラルプロムナードターン、チェース、シャッセ、ジグザグ・フォーラウエイ、セイムフットポジション、レディースキック、セイムフットポジション、ターニング5ステップ

ここから、

ナチュラルウイーブ、サイドクロス、フォーラウエイリバース&スリップピボット、リバース・アウトサイド・スイベル、コントラチェック、スパニッシュドラッグ

となる。

さらにフォーラウエイ・ホイスク、ランジ

に展開していく。

終盤にさしかかっているが、まだまだ、難しいステップが続く。

攻略できないのが悔しい。

一人で踊るわけではないので相手とのコミュニケーションが必要。

ひとり、というのはつらい立場だ。

カップルで参加している人たちは躍り込んでいる様子で、躊躇していない。


だから、次回まで準備をしっかりして負けない心で臨みたい。


2021年5月26日水曜日

丁寧に積み上げ

タンゴ

先生が「You tube」で課題を見せてくれているので、

遅れないように何度か見ている。


おもしろい、みたことも無いようなステップもあり、興味津々なのです。

しかしながら、このアマルガメーションは数回見てすぐわかるというものでは無く、何度も確認しながら、見て、体に覚え込まさないといけないのです。


そのため、かなりの時間を費やしています。

リバースターンひとつとっても変化がいろいろ。

女性にどこまで入ってもらうかです。

そのへんまで見極めながら丁寧に覚えていきたい。

そうしないと、覚えられないから。


2021年5月25日火曜日

つらい状況越えて

タンゴの4回目。

先週、雨だったので、行きませんでした。


そのせいですが、今日はわたしにはだいぶ厳しい感じでした。

上級クラスらしく、どんどん進んでいました。


そうだろうと思ってアマルガメーションを読んでいましたが、
そこを更に進んでいたのでした。


このクラス、1時間半休みなしでどんどん行きます。
それが当たり前なのでしょう。

改めてアメルガメーションを見てみると、なかなかのものだなと思う。

挑戦する感じは、私には好感がもてる。

だが、この若い先生に、どこまでわたしがついていけるかだが、
頑張るしかないだろう。

終わってからの話だと、
次の種目は、ウインナワルツに決まったようです。


2021年5月18日火曜日

クルマを買う?


タンゴ
の3回目なのですが雨。

この雨の中、30分かけて行くのは無理、と判断した。


残念ですが今日はお休みとします。

自主的なお休みです。

You tubeのレッスン動画は見ているのでそれで確認することにした。

こんな時はクルマを買わなければいけないかと思ったりするが、
免許証返納している人が多いというのに、
このためだけにクルマを買うというのはどうかとも思うのだった。



2021年5月11日火曜日

進行が速い!


タンゴの2回目です。

You tubeのレッスン動画のせいかステップの進行がスムーズだ。

4ステップチェンジのあと、

2ウオークス、オープンリバースターン・レディ・インライン・オープンフィニッシュ、スイベル、プロムナード・リンク2~3、プログレッシブ・リンク、ナチュラル・ツイストターン

までとりあえず進む。

見学者男女各1名あり。うち、女性が入会した。


このあと、

バックオープンプロムナード、バックオープンプロムナードの3~4、オーバースウエイ、
シャッセ、ホイスク TO PP、プロムナードリンクと続くようだ。

これでようやく1周目が終わる。

ちなみに2周目は、

4ステップからはじまり、

オープンプロムナード、ベーシックリバースターン、ウインナクロスターン、
クローズドフィニッシュ、スパニッシュドラッグ

終了後、見ていたらメンバーの男性が先生に個人レッスンを受けていた。

なかなかいい。

なので、落ち着いたら私もうけてみようと思うのだった。