2014年2月5日水曜日

踊ってみたら普通だった

いつもの会場で。

今日は、市の広報誌に募集が掲載されたので、どっと人が押し寄せてきた。

男性は一人だけでしたが、女性は6人、それも皆かなりできる人たちと見える。

男性が9人、女性が16人だった。

予定の先生が、風邪のため、代わりの女性のプロが来た。


まずは、べニーズワルツのレッスン。


最初はナチュルターンだけで踊ってみる。

教則本に沿ってひとつづつステップを確認しながら、おさらいをする。

そのあと実際に全員交代に踊る。


次は、リバースターンだけ踊ってみる。

これも全員が総当たりで何度が踊る。

このあと、ナチュルターンとリバースターンのチェンジ。その逆も間に入れる。

リバースターン2回のあとチェンジしてリバースターン。
方向に気をつけながらこれまた全員踊る。

私は、先週よりは多少流れていたが、まだステップに気をとられているので、
ほかのいろいろなところがいけません。

休憩時に、ある女性から
「立っているときは先生かとおもったが、踊ってみたらふつうだった」という批評をいただいた。

ガツン、と今日もかまされた。

焦るな。ここは我慢のしどころだ。
なんて自分に言い聞かせるも、こう毎回いじられるといじけてくるというもの。

とは、いえ。明るくとらえることにしました。

いろいろ有り難いご指摘も頂き感謝に堪えません。

いつか、私と踊りたいと言わせてやりたいものだ、密かに決意するのであった。

でも、大先輩からいろいろと教えていただいた。

いちいち書きませんがなるほどと思えるものばかりです。
肝に銘じながら行きますから見守ってください。


後半のサンバも残り時間で少々やる。これはまったくダメでした。


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