2012年9月22日土曜日

新しい先生、新しい気持ちで

これまでの先生が病気で再起はない。サークルは解散か?!

と、サークルの総会で話題になり、新しい先生を探すことになった。

が、すぐ見つかったという連絡が入った。

それで楽しみにして今日は出かけた。

女の先生。背は高くない。
1メートル53cmといっていたがそんな風には見えない。大きく見える。

姿勢がいいのだ。スタイルもいい。

さて、初日ということもあって
会の会長さんから

「ホールドからチェックをお願いします。」

ということでそれぞれ各人のホールドを確認する。

やはり相当問題があるようで、全員それぞれ見ていただくところからはじめた。
チェックが済んでスタート。

まず、ワルツとルンバから。

ワルツは

ナチュラルターン、クローズチェインジ、リバースターン、ホイスク、シャッセ、スピンターン、バックロック、オウトサイドチェインジ、スピンターンぐらいまで進む。

踊りがバネがあり大きいので会場いっぱいを使うことになる。

あっという間に1時間が過ぎ、休憩をいれる。


次は後半のルンバ。

これが皆いけない。

見かねてまず、ルンバウオークの基本からということになってしまった。

なるほど、これまでいいかげんにやってきたのかがバレテしまった。

でもこれでいいのだ。

新しい先生のペースについて行けばいいのだから。


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